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情報化施工 NETIS新技術商品『KomConnect 』 ニュースリリース

 

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ICT建設機械の施工情報をクラウドサービス『KomConnect』で有効活用する管理システム「コムコネクト」が新技術「NETIS」登録されました。

この機会に是非活用して下さい。

 

NETIS : KT-150096-A

 

 

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クラウド型プラットフォームには、高精度現況測量による現況データ、設計データを更に蓄積でき、情報化施工建機の日々の出来高出来形情報が蓄積されることにより施工進捗が自動でわかり、施工シュミレーションを行うことができます。 

 

 

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クラウド型プラットフォームを利用した管理に変えたことにより、日々の測量集計の管理が自動化され、省力化、経済性の向上及び工程の短縮が図れます。

 

 

技術名称 KomConnectによる出来高・出来形管理システム

登 録 N o    KT – 150096 – A

副題 情報化施工機械の施工情報をクラウドサービス(KomConnect)で有効活用する管理システム

 

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冬季休業のお知らせ

お取引様各位

 冬季休業のお知らせ

 

コマツレンタル道東株式会社

ICT技術開発室

 

平素は、格別のご愛願を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ではございますが、弊社では下記の通り冬季休業を実施させていただきます。

お取引先様には何かとご迷惑をおかけすると存じますが、何卒ご了承の上宜しくお願い申し上げます。

 

 

休業期間 平成27年12月29日(火) ~ 平成28年1月4日(月)(7日間)

 

                                                                                                                                             以上

 

尚、休業中のお問い合わせにつきましては、営業開始日(平成28年1月5日(火))以降の対応とさせて頂きますことをご了承下さい。

情報化施工『農業土木でICT建設機械が活躍する』活用事例

 

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作業効率化・省コスト化・品質向上化とともに発注者からの評価も高い

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『農業土木の特色は施工結果が目に見えない、それだけに整備後の営農状況が気になると語る』

村上土建開発工業株式会社様 

農業土木施工を考える

1968年頃、冷湿害の常襲地域である北海道十勝の地に「畑地帯総合土地改良事業」が創設され、暗渠排水、石礫除去、客土、区画整理、火山性土の土壌改良などが盛んに行われ、生産性が向上されました。近年では、ほ場の排水改良が進むにつれて『あらゆる天候でも収穫量と品質が確保できる全天候型のほ場』が要求され新たな整備計画が進められております。

十勝では35万余りの人が住み、約400万人を養える食料をカロリーベースで供給する地域に発展しました。このこと自体が長い年月をかけて形成されてきた貴重な国富であり、土地改良の効果といえます。

作業効率化への努力

同社は、ほ場の均平作業においてマシンコントロールシステムを搭載したブルドーザを活用している。ICT建設機械が正確な位置を把握するには幾つかの3次元検出方法があります。

ここでは国土地理院が管理する電子基準点の測位情報から求められたGNSS補正情報をインターネット経由の利用「ネットワーク型RTK-GNSS方式」を採用しフィールドの制約条件をクリア、ICT施工を実現している。

発注者が提供する2次元完成図面を基に同社で精査して3次元完成図面データを作りICT建設機械へ搭載している。その3次元完成図面データと3次元現況データを比較して土量計算や切り盛り量をシュミレーションに活用することで作業の効率化を図ってICT施工しています。そして営農者と発注者へ工期を短縮し納品している。

 

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(写真①) ブルドーザの運転席モニタ

 

省コスト化への期待

建設機械オペレータの担い手が不足していると言われる建設業界、熟練オペレータでなくても操縦しやすいICTブルドーザの活用で様々な期待が膨らんでいます。

初心者の操縦を支援するマシンコントロールシステム、さらに工夫する「現況地盤データ・表土すき取り高データ・基盤面データ・完成図面データ」4種類のデータを使い分けてオペレータへ支援と負担軽減を図り、丁張りが無くても後戻り作業する事なく均平作業を実現している。

品質向上化へのこだわり

離れた事務所からICT建設機械 (写真①) にインターネット経由でリモート接続、モニタリング (写真②) することで作業状況を把握しながら施工データの選択・確認や進捗状況をリアルタイムに管理している。

 

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(写真②)  離れた事務所のパソコン

 

最後に北海道音更町を拠点とする同社は、建設業を通じて住みやすい町づくりで地域に貢献する先進的な総合建設業者である。農業土木施工のパイオニアであり営農者の視点に立ち、その思いを理解しながら農地改良に取り組む強い信念を感じます。

今後もコマツレンタル道東では、お客様の現場に合った「最適なICT建設機械」最新技術をご提供

して行くとともに農業土木の理解と技術を学んで成長して行きたいと考えます。

 ICT技術開発室

 

工  事  名:畑地帯(支援)上居辺第2外1地区71工区

発  注  者:北海道十勝総合振興局様

請  負  者:村上土建開発工業株式会社様

工事概要:整地工A=2.3ha・褶曲修正・窪地修正暗渠排水工A=38.0ha・合成樹脂管φ=60~200・

                  石礫除去工A=5.4ha

施工機名:コマツD65PX-17 & TOPCON 3DMC

補正情報:ネットワーク型RTK-GNSS

N E T I S:KT-990421-V 

遠隔操作:REMOTE CONNECT

 

 

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情報化施工『盛土施工で転圧管理システムが活躍する』現場レポート

GNSSを用いた盛土の施工管理では、事前の試験施工において規定の締固め度を達成する為の締固め回数を決定し、その回数が確実に履行されたことを確認する工法規定方式を実現します。

 

モニタで転圧箇所・回数を確認している

写真をクリックすると全体が見れます

一般国道38号は、滝川市を起点とし、釧路市に至る延長約300kmの幹線道路であり、一般国道44号は、釧路市を起点とし、根室市に至る125kmの幹線道路です。このうち釧路外環状道路は、釧路市街におけう交通混雑及び交通事故の低減による道路交通の定時性、安全性の向上を目的とした、釧路インターチェンジから別保インターチェンジに至る延長16.8kmの一般国道バイパス事業の『床丹西改良工事』にてGPRoller転圧管理システムが稼働。

 

現場レポート 平成27年8月27日 

本工事『一般国道44号 釧路町 床丹西改良工事』をICT建設機械で施工管理している赤石建設株式会社 南工事係長様へお話を伺いました。

 

iconset『こちらの現場は盛土締固めをタイヤローラで施工し、GNSSを利用して転圧管理をされていますが、このシステムを使用したキッカケは?』

 南氏「工事はいつも品質にこだわって施工していますが、企業努力として現状よりもより質の高い品質管理は出来ないかと言うテーマが事の始まりなんです。特に今回は盛土締固めが重要課題の一つの為、従来の点で管理するのではなく、面で管理する事で路体盛土の品質を向上させようと思い転圧管理システムを使用しました。」

iconset『転圧管理システムは今までにも使われた事はありましたか?』

 南氏「はい、以前も違う工事の際に他メーカーでしたが、トータルステーション(以下TS)を利用した転圧管理をした事がありました。」

iconset『以前に他社システム・TS転圧管理をしていますが、今回GNSSを利用してみた事で大き

な違いやメリット・デメリットなど御座いましたら聞かせて下さい。』

赤石建設株式会社 土木部 南工事係長

赤石建設株式会社 土木部 南工事係長 様

 南氏「そうですね、まず以前使用したTSの場合だと毎日作業前に基準局となるTSを据え置く所から始まりますので、慣れた人でも工事に取り掛かるまでに結構時間がかかってしまうんです。 更に釧路のように霧が多い場合など天候に左右されますし、TSの前をダンプが横切った場合に送受信が遮断されてしまうなど細かな障害はありましたね・・・(笑)それに比べて今回は現場事務所にGNSS基準局を設置しましたので、毎日電源を入れるだけですぐに使用出来る、天候やダンプなどの影響を受けないのでほとんどストレスをなく施工・管理する事が出来ました。更に今回使用したアカサカテックGPRollerソフトは、施工後に事務所のパソコンで実際に転圧した再現動画や軌跡を再生する事が出来る為、安全で生産性が高いシステムと感じましたね。また、私たち管理する側は常に重機に付き切りと言う訳にはいかないですから、施工が終った後でも作業の流れを手に取る様に解ると言うのは、現場を管理監督する上で非常に役立つ利点でしたよ。」

iconset『逆にデメリットと感じた事はiconsetありませんでしたか?』

 南氏「あまりデメリットと言う点は感じなかったですが、オペレーターによってはパソコンが苦手という人も居るので、使い始めは気を使いましたが操作も簡単なのですぐに慣れてくれましたよ。」

iconset『今後、改善して欲しい点や要望などがございましたら教えて頂けますか?』

 南氏「特にこれ!と言った点はありませんが、今コマツレンタルさんで扱っているMC油圧ショベルPC200iやMCブルドーザーD61PXi等の様に始めから重機にオールインワンに成っていると配線やブラケット類がスッキリして、より使い易くなるのではないかと思いますので今後に期待したいですね。 あとはより一層、コストが下がってくれると嬉しいですね。」 

iconset『最後の質問に成りますが、今後も情報化施工をやってみたいと思いますか?』

 南氏「率直に言うと工事の内容や規模によっては・・・というのが素直な意見ですねただ、使う事にメリットは感じますので、比較的大きな現場で内容が合えば今回の転圧管理だけではなく、MC油圧ショベルやMCブルドーザーも交えて使ってみたいと思います。」

iconset『本日は忙しい中、貴重なご意見を頂き誠にありがとうございました。これからが工事も繁忙期になりますがコマツレンタル道東では、お客様の現場に合った「最適なICT建設機械」最新技術をご提案・ご提供して参ります。』

今後もコマツレンタル道東にご期待ください。

 

工  事  名 一般国道44号 釧路町 床丹西改良工事 

発  注  者 北海道開発局 釧路開発建設部 様  

受  注  者 赤石建設株式会社 様                                  

工  期    平成27年4月24日~平成28年1月8日

工事概要    工事延長 L=900 盛土(路体) V=23,100m3 土砂等運搬 V=14,540m3 その他

施工機名 タイヤローラ サカイ TS200 

システム TS・RTK-GPSによる転圧管理システム(GPRoller)  

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iconsetリポーター 伊藤 司

 

 

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ICT建設機械を活用した未来の工事現場に学生を招待

北海道帯広工業高校『環境土木科』の生徒80名を招いた工事現場見学会がありました。

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 主催   北海道横断自動車道(網走線)安全連絡協議会は9月15日、帯広工業高校を対象に現在、北海道横断自動車道 足寄~北見間のうち『 北見~小利別間の28kmの整備工事iconset』が進められている高規格道路、足寄郡字林内区間にて工事現場見学会を開催した。

 見学に訪れた同校の生徒、環境土木科1、2年生80人はトータルステーションのワンマン測量機器・GNSS測量機器・ドローンを用いた航空撮影の実演やICTで有機的につないだ建設機械と安全で生産性の高い『未来の工事現場』について学んだ。

 

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KOMATSU PC200i-10

 本工事区間を請負う萩原建設工業 株式会社様(本社帯広)は、国土交通省北海道開発局が推進している情報化施工の施工部分『ICT建設機械』を早い段階から積極的に導入し活用しています。

 

 この現場でも世界初マシンコントロール油圧ショベル『KOMATSU PC200i-10型』と全自動マシンコントロールブルドーザ『KOMATSU D37PXi-23型』の最新機種をレンタルで導入し施工しています。

 

 ICT機械とICT施工管理をつないだ匠な技術を見学関係者へ披露し、訪れた生徒たちも熱心に説明を聞き知識を深めていた。 実機体験ではICT建設機械に搭乗するために生徒らは順番待ち、長い列ができた。

 

KOMATSU D37PXi-23

KOMATSU D37PXi-23

工事名

北海道横断自動車道 陸別町 利上改良工事

工事概要

延長 L=1,991.15m

道路土工掘削(土砂) V=24,400m3

掘削(軟岩) V=25,500m3

路体盛土V=70,900m3

法面整形A=11,900m2

その他

 

 

iconsetリポーター佐々木秀幸

 

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夏季休業のお知らせ

お取引様各位

 

 夏季休業のお知らせ

 

コマツレンタル道東株式会社

ICT技術開発室

 ICT建機トレーニングセンタ

 

 

平素は、格別のご愛願を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ではございますが、弊社では下記の通り夏季休業を実施させていただきます。

お取引先様には何かとご迷惑をおかけすると存じますが、何卒ご了承の上宜しくお願い申し上げます。

 

 

休業期間 平成27年 8月12日(水) ~ 平成27年8月16日(日)(5日間)

 

                                                                                                                                             以上

 

尚、休業中のお問い合わせにつきましては、営業開始 日平成27年8月17日(月)以降の対応とさせて頂きますことをご了承下さい。

ICT建機トレーニングセンタ ニュース

ICT建機トレーニングセンタ「釧路」にて好評開催中。

最新の情報化施工「ICT建設機械」の実機研修が行えるフィールド施設を完備。

フィールド内に本格的な施工現場を再現。

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本日のトレーニング メニュー

午前の部「9:30~12:00」

インテリジェントマシンコントロール「PC200i」

内容「商品説明・取扱い説明」座学45分  

内容「セミオートで法面切土施工・精度確認・簡易データ作成」試乗1時間45分

 

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撮影の為にドア開けています。通常は安全上ドアを閉めて操作して下さい。

 

 

1班様はライト側の上から施工。簡単な説明をしただけでお客様のペースで施工しています。流石プロの方々ですね。

システム「RTK-GNSS」 

 

 

 

 

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撮影の為にドア開けています。通常は安全上ドアを閉めて操作して下さい。

 

 

 

2班様はレフト側の下から施工。 普段は施工管理や代人をしている4名様、ほとんどが自動制御におまかせで施工。ご機嫌な笑顔で操作していました。

システム「ネットワーク型RTK-GNSS」

 

 

 

 

午後の部「13:00~15:00」

転圧回数管理システム「4tローラ」

内容「商品説明・取扱い説明・管理シュミレーション」座学60分  

内容「実現場にて管理シュミレーション」試乗60分

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個別に転圧管理システムを体験。普段は運転しない現場代理人の方が搭乗、システムの特徴を体験して頂きました。システムは「RTK-GNSS」

 

 

 

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4名様それぞれ実機体験して頂いた後、施工した区間データを事務所内のパソコンで状況確認「再現ビデオ」して頂き帳票を作成し確認して完了。

 

 

 

 

 

お疲れ様でした。本日のトレーニングは終了します。 

 

 

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情報化施工レンタル測量機器 「トータルステーション」ニュースリリース

TS出来形管理に最適。TOPCON「 トータルステーション    

PS-103A」レンタル測量器機の取り扱いを開始

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自動追尾マシンコントロールに対応 AS モデル

Power Trac × RC-5による進化したリモートコントロー

新しい高精度ノンプリズムEDMを採用

Long Linkデータコミュニケーション

先進の測角システム

 

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トプコン史上最強の自動追尾エンジンPower Tracと新リモートコントロールシステムRC-5を組み合わせ 

 

 

X-TRAC8を進化させたPowerTracを採用。プリズムの軌跡と移動速度を解析し未来の位置を予測する高度なアルゴリズムを搭載し、追尾の妨げとなる視通の遮断や、強烈な太陽光といった厳しい環境下での追尾能力を徹底的に強化しました。

RC-5は幅の広い扇状のサーチ光を照射することで簡単・素早く・確実にプリズム方向へ振り向かせます。

万一、追尾中にロストが発生してもRC-5で再捕捉でき、スムーズな観測を行えます。

 

 

北海道横断自動車道「道東自動車道」浦幌IC~白糠ICが開通します。

北海道横断自動車道「道東自動車道」本別~釧路間のうち、浦幌IC~白糠ICが平成27年3月29日に開通します。

 

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iconset北海道横断自動車道は、黒松内町を起点とし、小樽市、夕張市、清水町、本別町等を経由して根室市・網走市へ至る延長約694kmの高速道路です。

iconsetこのうち本別~釧路は、高速ネットワークの拡充による釧根圏と道央・十勝圏の連絡機能の強化を図り、地域間交流の活性化及び物流効率化等の支援を目的として、本別ICから釧路IC(仮称)に至る延長65.0kmの事業として整備を進めています。

iconsetこのたび、浦幌ICから白糠ICまでの延長26.0㎞の区間が開通します。

 

開通区間    北海道横断自動車道  「道東自動車道」  浦幌IC~白糠IC 

開  通  日 平成27年3月29 日(日)

通行料金 無料

 

 

「浦幌IC~白糠IC」工事区間で開通までに活躍した I C T建設機械 

 

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北海道横断自動車道 白糠町 上茶路改良工事    北海道横断自動車道 音別町 ヤツナミ中央改良工事       北海道横断自動車道 浦幌町 炭山改良工事      北海道横断自動車道 白糠町 鍛高改良工事 

 

 ご開通おめでとうございます。

 

 

 

情報化施工 株式会社矢野「YANOシステムフェア2015」開催

株式会社矢野様主催による「YANOシステムフェア2015」を帯広とかちプラザにて開催いたします。

 

世界初のICT油圧ショベル「インテェリジェントマシンコントロールPC200i」のシステム紹介、ネットワークを利用した最新の転圧管理システム「GPRoller」、スマートフォンを使用したGNSS測量システム「ネットワーク型RTK-GNSS」をご紹介します。

そのほか「RTKポール用ストレート石突RTK-PA85」の展示、フェアで販売をしております。

皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

 

弊社ブース出展風景

「YANOフェア2014」 昨年弊社のブース出展風景

 

開催日時 2015年3月27日 (金) 9:00~17:00

開催場所   とかちプラザ 1階 大集会室

住       所 帯広市西4条南13丁目1

電       話    0155-22-7890 とかちプラザ インフォメーションセンタ

ご案内状 YANOシステムフェア2015iconset

開催案内 「ホームページ」 http://www.yano-conet.co.jp/newsEvent.html

 

 

 

 

 

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